「こんなのあり?」独自の世界観をもつ民泊物件の数々

「191か国以上で暮らすように旅しよう。」がコンセプトのAirbnb(エアビーアンドビー)。
全世界に広がる民泊施設の中で、今回はユニークな物件をいくつか紹介していきます。

1.イグルー風

提供元https://www.airbnb.jp/

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イグルーとはいわゆるスノーハウスのことで、カナダ北部などの氷雪地帯に住む先住民族イヌイット
が狩猟を行う際に使われていた住居のひとつです。それを再現したお家があるなんて驚きですね。

2.ツリーハウス

提供元https://www.airbnb.jp/

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続いては、まるでアドベンチャー映画に出てくるかのようなこのお家。インドの森林にあるツリーハウスなのですが、
一泊約80ドルで誰でも宿泊することができます。自然が好きな方、いかがでしょうか。

3.カントリー風

提供元https://www.airbnb.jp/

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カリフォルニアにあるこのお家に宿泊すれば、本物のカウボーイになれる。「えっ納屋に泊まるの?」と
思われるかもしれませんが、実際に宿泊した方からのレビューはどれも5つ星。泊まる価値ありです。

4.キャンピングカー風

提供元https://www.airbnb.jp/

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「移動可能」な宿泊施設といえばキャンピングカー。Airbnbにはこんなものも掲載されています。
車が必須なアメリカでの旅にはもってこいの宿泊施設ではないでしょうか。絶景も期待できそうです。

いかがでしょうか。皆さんの興味を引くものはありましたか?
このように、Airbnbには、「まさか」と思われるようなユニークな“現地体験”を味わうことのできる物件も多く存在します。
これは一般的なホテルでは絶対に体験できないことですよね。
この独特な文化体験ができることも、民泊ブームの理由のひとつなのかもしれません。

日本ではまだ普及途中の民泊ですが、いずれは全国へも広がることでしょう。
世界各地から訪れるゲストがを求めているのかを把握し、それに応えた物件を構えることが求められます。

AirbAgentもこれまで、独自のコンセプトを持つお部屋を数々創り上げてきました。
これからもあっと驚くようなユニークな物件を展開して参ります。
ご興味のある方、ぜひお問い合わせ下さい。一緒に福岡の民泊市場を盛り上げましょう!