民泊、ニューヨークの貧困を救う

アメリカ国内で最も収入格差の激しい都市、ニューヨーク。
5人に1人が貧困層としての生活を強いられている現状です。

そんな状況を打破するのに民泊が一役かっているようです。

Airbnb(エアービーアンドビー)は8/9にニューヨークの低所得者層の人々の新たな収入源として
民泊が機能していることをレポートにまとめて公表しました。

ニューヨークの中で、著しく民泊での収入が増加している地域は、高級ホテルが建ち並ぶような地域とは重なっていません。

つまりは批判の対象になりにくいのです。

このように批判を受けずに、むしろ宿泊場所が足りない地域は福岡にも数多く存在していることでしょう。

今後、外国人の流入でインバウンドビジネスとして市場が増加すること間違いなしのここ福岡でも、民泊が皆様の収入アップの鍵となるのではないのか。
私達AirbAgentとして提案出来るサービスでホストの皆様により多くの益を還元出来るよう尽力していきます。