【民泊の需要高まる】外国人国籍人口伸び率、福岡が第1位!

近年、ニューヨークやロンドンなど海外の大都市で、福岡生まれの豚骨ラーメン店が大人気となったことで、
福岡は“食の都”として、世界的にも名が知れ渡りつつあります。昨年春にはアメリカ・ユナイテッド航空の機内誌が福岡を
「次の偉大なる食の聖地」(The Next Great Foodie Pilgrimage)と紹介。
今後も“おいしい福岡”を求めて、世界中からお客さんがやってくることが予想されています。

福岡のグローバル化は観光客数増加だけにとどまらず、福岡市内に住む外国人数にも見て取れます。次の各都市の外国籍人口の伸び率ランキングをご覧ください。

1位 福岡市 149.9%
2位 東京23区  126.6%
3位 名古屋市 112.0%
4位 大阪市 97.8%
(資料:法務省在留外国人統計、福岡市住民基本台帳、平成17(2005)年~平成27(2015)年の外国籍人口の伸び率(10年前を100とした場合の外国人居住者数(指数))

福岡の外国籍人口の伸び率は、日本の三大都市(東京23区、名古屋市、大阪市)を大きく引き離し、堂々の1位。
実は、福岡は日本でもっともグローバル化が進んでいる都市とも言えるのです。

外国人国籍住民が増える⇒福岡の知名度向上⇒観光客も増加

福岡という今後の急激な民泊需要が見込める都市で、始められるには最高の環境であると思っています。
今後、新しく始めたいホスト様、民泊業界に興味のある方はぜひ一度お問い合わせください。